能作 富士山ペアぐい呑
大正5年(1916年)に高岡の地で鋳物の製造を開始し、先人の技術を継承しながら素材を最大限に生かすデザインを探求し続けている〈能作〉。近年では、インテリア用品やテーブルウェア、医療部品などにも取り組み、分野を越えたものづくりにも挑戦しています。
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| 注文期間 | なし |
|---|---|
| 商品仕様 | サイズ(約):(φ7×3.5cm)×2/容量(約):60ml×2/材質:ポーセリン/日本製 |
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